SPを使ってて、画像を任意の場所に割り当てたいと思う場合があると思います。(え?ない?)
SPはいろいろな方法があると思うので、これがベストとは限らないと思いますが、
あとから位置の調整や内容の差し替えをしたいときに修正しやすい方法かなと思います。
今回は画像のように本のテキスト部分をPhotoshopで作成し、
それをSPで配置、合成することを試しました。
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2016年4月29日金曜日
【Maya】QuickPipe 1.0a Betaの操作覚書
3d人さんが紹介しているQuickPipe 1.0a BetaというMayaのmelスクリプトの操作の覚書です。
自分用メモなのでわかりにくいかもしれない。
melは8ドルで販売されております。
詳しくは3D人さんのサイトで!
自分用メモなのでわかりにくいかもしれない。
melは8ドルで販売されております。
詳しくは3D人さんのサイトで!
2016年4月25日月曜日
【SD】色調整をRGBのみのパラメータで調整できるようにする
Colorをパラメータ化するとfloat4が自動的に割り当てられます。
『アルファチャンネルは調整しないから消したい。』
という時の方法です。
Input Parametersのところからfloat3を選べばできるんじゃないかと思うかもしれませんが、
float3にしてしまうとアルファチャンネルに黒が入った状態になり、
色が表示されなくなります。
なんてこったい!
そこでグラフをすこしカスタマイズしてfloat3で編集しても色が表示されるようにしていきます。
【SD】インプットパラメータを整理する
今回は、パブリッシュした後の調整が楽になるようにインプットパラメータを整理することについて書いていきます。
エクスポーズした値たちはグラフのパラメータウィンドウ > Input parametersから一覧を見ることが出来ます。
このような感じですね。
項目の中をみると、各パラメータにたいして細かく設定ができるようになっています。
よく使うであろう用途毎にそれぞれの項目を見ていこうと思います。
このような感じですね。
項目の中をみると、各パラメータにたいして細かく設定ができるようになっています。
よく使うであろう用途毎にそれぞれの項目を見ていこうと思います。
公式のドキュメントにも記載がある情報なのでこちらも参考にしてみてください。
2016年4月24日日曜日
【SD】エクスポーズとパブリッシュをしてみる
Substance ShareからダウンロードしたマテリアルをSubstance Painer(以下SP)に持ってきた時に、
色やラフネス値、ノーマルの強度など様々なパラメータを調整できるようになっていたのに感動したので、
その方法について調べてみました。
ひとまずSubstanceDesigner(以下SD)で作成した錆のパラメータを調整できるようにしてみました。
2016年4月20日水曜日
【UE4】アセットの参照パスを変更する方法
FBXやテクスチャの参照元のフォルダを別の場所に移動することになった時に、
参照パスをいかに楽に変更させるかの方法について調べてみました。
なにか方法はないかと調べてみましたが、ベストな方法はまだ見つかっていません。
現状できる方法についてまとめましたので参考にしてみてください。
現状できる方法についてまとめましたので参考にしてみてください。
誰か書いてそうな内容なのですが、被ってたらすいません…。
■テクスチャの設定を保持したまま参照パスを変更する
らりほまさん(@rarihoma)に教えて頂きました。ありがとうございます。
2016年4月15日金曜日
【UE4】Cable Actorを使って楽に紐をレイアウトする
久しぶりのエントリーになります。
というのもフィリピンの語学留学後に自主制作を開始して、今も絶賛制作中でありまして、
ブログにアウトプットしていくよりもインプット重視の姿勢でやっております。
完成後はワークフローやその中で使用した技術について幾つか解説したいなと思っています。
で、今回はその中で使用したUE4のCableActorがちょっとおもしろかったので紹介です。
(そして、このエントリーはただの息抜きです。)
公式のブログでもCableComponentについて解説が書かれています。
UE4 のためのケーブル コンポーネント プラグイン
今回、Cable Actorを使って作ったものがこちらです。
というのもフィリピンの語学留学後に自主制作を開始して、今も絶賛制作中でありまして、
ブログにアウトプットしていくよりもインプット重視の姿勢でやっております。
完成後はワークフローやその中で使用した技術について幾つか解説したいなと思っています。
で、今回はその中で使用したUE4のCableActorがちょっとおもしろかったので紹介です。
(そして、このエントリーはただの息抜きです。)
公式のブログでもCableComponentについて解説が書かれています。
UE4 のためのケーブル コンポーネント プラグイン
今回、Cable Actorを使って作ったものがこちらです。




